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      <title>調剤お役立ち情報</title>
      <link>http://f-refresh.com/f/</link>
      <description>ある街の調剤薬局で働く管理人からお役立ち情報を配信します♪</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 31 Mar 2008 00:47:29 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>後期高齢者医療制度</title>
         <description><![CDATA[３月３１日で老人保健法医療制度が廃止され、 
４月から<FONT color="#ff00cc"><strong>後期高齢者医療制度</strong></FONT>が始まります。
 
これにより、７５歳以上の人は、国民保険などの医療保険から脱退し、 
後期高齢者医療保険に加入する事になります。 

また、今までと大きく違う点は、家族に扶養されている人も含めて、
すべての人が保険料を負担することになります。

<FONT color="#ff0000"><strong>■後期高齢者医療制度って何？？</strong></FONT>
<FONT color="#0000ff"><strong>１．どんな人が対象になるの？</strong></FONT>
<FONT color="#ff00cc">７５歳以上の人と、６５～７４歳で一定の障害がある人</FONT>が対象になります。 
特に変更の手続きなどは、必要ありません。 
（<FONT color="#0066ff">※但し、６５～７４歳で一定の障害があり、老人医療の受給者証を持つ人で、
現在加入している保険を継続する人は、３月３１日までに、手続きが必要になります。</FONT>） 

<strong><FONT color="#ff0000">２．給付内容や自己負担額はどうなるの？</FONT></strong>
医療機関にかかった時の給付内容や自己負担割合は これまでの老人保医療制度と同じです。 
※但し、自己負担割合は、毎年８月に前年度の所得に合わせて見直されます。

<strong><FONT color="#ff0000">３．保険料はどうやって計算されるの？</FONT></strong>
保険料は<FONT color="#ff00cc">個人単位で計算</FONT>されます。 
すべての被保険者が同じ金額を負担する部分「均等割額（※都道府県によって金額は異なります）」と、
算定所得に所得割率をかけて計算された「所得割額」の合計で、年間の保険料が計算されます。
<FONT color="#0066ff">※但し、年間の最高額は５０万円までとされています。</FONT> 

<strong><FONT color="#ff0000">４．保険料の支払い方法は？</FONT> </strong>
基本的には、４月受給分の年金から 特別徴収（天引き）されます。 

<strong><FONT color="#ff0000">５．今までの保険証はどうなるの？</FONT></strong>
今まで医療機関では、保険証と老人受給者証を見せていましたが、 
これからは、後期高齢者医療保険者証だけになります。]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2008/03/post_42.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070保険のお話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">072後期高齢者医療制度</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 00:47:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト名変更しました！</title>
         <description><![CDATA[<strong>■お知らせ</strong>

「街角から☆こんにちは～♪」改め
「調剤お役立ち情報」に変更しました。

今後も少しでもお役に立てるサイトを目指していきますので
よろしくお願いしますm(_ _)m


※花粉症の季節になりましたね。
万全の対策で望みたいですね。]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2008/02/post_41.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001お知らせ＆ご案内</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 16:19:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザB型</title>
         <description><![CDATA[先日から息子が、腹痛が酷く下痢が止まらないと思ったら 
いきなり３９度を超える発熱！ 
もしかしてノロウイルス？？ 
と思いつつ病院に連れて行きました。
<FONT color="#ff0000">
「もしかしたらインフルエンザB型かも？？」</FONT> という事でした。
（結局は違ったのですが・・・） 

今後のために調べてみました。（管理人の覚書様です(^-^;）

<strong><FONT color="#ff00ff">■インフルエンザB型って？？</FONT></strong>
B型インフルエンザウイルスによる症状はA型とほぼ同じですが、
消化機能に障害を起こす可能性が高くなるそうです。

先生曰く、冬の終わり頃（丁度今くらいの時期）にかかりやすいそうで、
胃腸風邪のように、下痢や嘔吐を伴う事が多いようです。

<FONT color="#0000ff">症状が続くようなら自己判断せず、早めに受診した方がよいと思います

<strong>※普段から、手洗い・うがいや、マスクするなど予防するようにしましょうね♪</strong></FONT>]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2008/02/b.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">051インフルエンザ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">081管理人の覚書</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 18:40:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノロウイルスにご注意を！</title>
         <description><![CDATA[この時期に流行るウイルスの1つに、ノロウイルスがあります。
大変感染力の強いウイルスなので注意しましょう！

<strong><font color="#ff00ff">■ノロウイルスの感染経路</font></strong>
秋から冬にかけてノロウイルスに汚染している生ガキなどの生食が原因とされています。
また、冬季に流行るウイルス性食中毒の原因ウイルスとしても知られています。
一般に、冬の前半はノロウイルス、冬の後半はロタウイルスによる胃腸炎が多いとされています。

※<strong>感染者の汚物や便などからの二次感染</strong>を起こす集団感染にも注意が必要です。

<strong><font color="#ff00ff">■ノロウイルスの症状</font></strong>
潜伏期間は２４～４８時間程度で、発症すると下痢（激しい水様便）、嘔吐、発熱などの症状が出ます。
通常は３日以内で回復しますが、体力の弱い幼児や老人は死亡する場合もあるので注意しましょう。
特に発症初日は症状が酷いので注意が必要です。

<strong><font color="#ff00ff">■ノロウイルスの予防法</font></strong>
・生ガキなどの二枚貝の生食を避け、<strong><font color="#ff0000">中心部まで十分に加熱（85℃以上で１分間以上）する</font></strong>ようにする。
・調理する前や、食事をする前などは、手洗いを十分にする。
・汚物・排泄物に汚染された物は、必ずマスク・手袋をして、速やかに<strong><font color="#ff0000">塩素系の消毒薬</font></strong>で処理しましょう。

<strong><font color="#ff00ff">■ノロウイルスの治療法</font></strong>
残念ながら、ノロウイルスを抑えるする薬はないそうです。
下痢や嘔吐が酷い場合は、脱水症状を起こす危険性があるので
十分に水分補給をするようにしましょう。

<font color="#0000ff">※まずは、人から感染しないように、普段の生活の中でも
マスクを着用したり、手洗いうがいをしっかりするなどの予防措置が大切ですね。</font>]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/12/post_40.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050病気＆症状のお話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">054ノロウイルス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 23:55:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザにご注意を・・・</title>
         <description><![CDATA[今年もインフルエンザの季節がやってきました。
例年に比べて、１月ほど早い流行となっているようです。
既に各地で学級閉鎖も出ているようで、気をつけましょうね。

今年の流行はAソ連型が主流だそうです。

<strong><font color="#ff00ff">■インフルエンザの症状</font></strong>
風邪とか異なり、急速に出る症状として悪寒・発熱・頭痛・全身の倦怠感や筋肉痛などがあります。
また、咽頭痛や鼻汁、鼻閉などの喉や鼻の症状も伴います。

<strong><font color="#ff00ff">■感染経路</font></strong>
主に咳やくしゃみなどによる飛沫核感染で、経口・経鼻で呼吸器系に感染します。

<strong><font color="#ff00ff">■潜伏期間</font></strong>
１日～２日で、A型の方が感染力が強く、症状も重くなる傾向があるようです。

<strong><font color="#ff00ff">■経過</font></strong>
ウイルスに感染後、１～３日間の潜伏期間があり、その後突然３８～４０度の高熱が出ます。
それと同時に、悪寒・頭痛・筋肉痛や関節痛とともに、全身の倦怠感などの全身症状が現れます。

※この様に、普通の風邪と違い突然の高熱や頭痛などという特徴があるので
自己診断せず、早めの受診をお勧めします。

※インフルエンザの予防接種をお考えの方は、インフルエンザワクチンが効果を発揮するのに
約２週間ほどかかるので、早めの摂取をおすすめします。
また、中学生以下のお子さんの場合、<font color="#ff00ff">２回摂取</font>をしないといけないのも覚えておきましょう。

予防接種の料金は、医療機関によって２０００円～５０００円位と色々あり、
また予約の必要なところもあるので、事前に問い合わせてみるとよいですね。

<strong><font color="#ff00ff">■インフルエンザの予防法</font></strong>
・人ごみを避ける。
・外から帰ったら、手洗い・うがいを忘れないようにする。
・十分な栄養と休養を取り、体力をつけておく。
・適度な室温や湿度を保って、部屋が乾燥しないように気をつける。
・マスクを着用するなど・・・

日ごろから心がける様にして、インフルエンザを予防するようにしましょう。]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/11/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050病気＆症状のお話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">051インフルエンザ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 23:18:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風邪引いてませんか？</title>
         <description><![CDATA[寒くなってきました。
朝夕と昼間の寒暖の差があるので注意しましょう。

最近、風邪の患者さんが急増しています。
外から帰ったら、手洗い・うがいをしっかりして
予防するように心がけましょう。

また、今の風邪は長引く傾向にあるようです。
自己判断せず、早めの受診をおすすめします。

↓こちらも参考にしてくださいね。
≫<a href="http://f-refresh.com/f/2007/02/post_28.html">http://f-refresh.com/f/2007/02/post_28.html</a>

]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/10/post_38.html</link>
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         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 22:51:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保険証をお忘れなく・・・</title>
         <description><![CDATA[病院や薬局に行くと「保険証を見せてください」と言われる事があると思います。

初めて行く時はもちろん確認させていただくのですが、
それ以外にも、月初めや保険や割合が変わったときには確認させていただく事になります。

<strong>老人医療や、その他の医療券</strong>などをお持ちの方は、保険証と一緒に忘れず見せるようにしましょう。
医療券には、地域限定のものもあるので、詳しくは役所などに問い合わせてみればよいと思います。

<font color="red"><strong>忘れると、割引制度を受けられない事があるので注意しましょう！</strong></font>

ご自身でしっかり把握して、損をしないようにしましょうね。


]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/08/post_37.html</link>
         <guid>http://f-refresh.com/f/2007/08/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070保険のお話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 00:05:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱中症のお話</title>
         <description><![CDATA[暑くなると起こる、怖い熱中症のお話をしてみましょう。

夏に気をつけないといけないのが、熱中症！
炎天下での外出や、昼間のスポーツなど特に気をつけましょう！

<strong><font color="#FF00FF">■熱中症とは？</font></strong>
<br />人間は暑さを感じた時、汗を出すことで体温調節を行っていますが、水分が不足したりで汗が出にくくなったりすると、身体の中に熱がこもり様々な体調の変化をおこします。
それによって起こる不調が『熱中症』です。

<strong><font color="#FF00FF">■熱中症の種類</font></strong>
・<font color="#FF0000"><strong>熱けいれん</strong></font>・・・汗をたくさんかいた後に、に水分だけを補給して、塩分やミネラルが不足した時に起こります。

・<font color="#FF0000"><strong>熱疲労</strong></font>・・・脱水によって起こる疲労感・頭痛・吐き気などの症状。

・<font color="#FF0000"><strong>熱失神</strong></font>・・・直射日光の下で長時間行動しているような場合に起きます。循環機能の異常により、脳への血液の流れが減り、失神します。

・<font color="#FF0000"><strong>熱射病</strong></font>・・・体温の上昇で、中枢神経の異常が起こった状態です。
死亡する事も・・・汗をかかないのが特徴です。 

<strong><font color="#FF00FF">■どんな時に起こるの？</font></strong>
急激に気温が上がったり、湿度が高い時にも起こります。
また、激しいスポーツなどは特に熱中症になりやすいので注意しましょう。

<strong><font color="#FF00FF">■熱中症の予防</font></strong>
・こまめに水分と塩分の補給を行い、十分な休憩をとる。
・出来るだけ直射日光に当たらないようにする。
・室内で作業する時は、風通しをよくし、扇風機やエアコンを程度に利用するetc・・・

<font color="#0000FF">室内にいても、熱中症は起きます。
体内に熱をためないように注意しましょう！</font>]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/07/post_26.html</link>
         <guid>http://f-refresh.com/f/2007/07/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">053熱中症</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 22:10:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かかりつけ「薬局カード」をご存知ですか？</title>
         <description><![CDATA[病院でもらった処方箋を、かかりつけ薬局に持っていった時に
「そのお薬はうちには置いてないので・・・」とか、
「今からお作りしますので、少々お時間をいただきます。」
などと言われた経験はありませんか？

病院で待たされ、薬局でもまた待たされ・・・
疲れてしまいますよね。

そんなイライラを解消してくれるのが、かかりつけ「<strong><font color="red">薬局カード</font></strong>」です。

<a href="http://f-refresh.com/f/eni.JPG"><img alt="eni.JPG" src="http://f-refresh.com/f/eni-thumb.JPG" width="320" height="240" /></a>
↑かかりつけ薬局カード（見本）

このカードがあれば、一部の病院に設置されているカード式ファクシミリ機に挿入して簡単にかかりつけ薬局にFAXを送る事が出来ます。

<strong><font color="#0000FF">■このカードがあれば何が便利なの？</font></strong>
・病院で面倒な手間をかけずに、タッチパネルで簡単にかかりつけ薬局にFAXを送る事が出来ます。
・先に薬局にFAXを送る事により、お薬の飲み合わせなどをチェックし前もって問い合わせなども出来るので、待ち時間を短縮する事が出来ます。

<strong><font color="#0000FF">■カードはどこでもらえるの？</font></strong>
このカードは各薬局専用（このシステムを導入している薬局のみ）になっているので、ご自身の行かれている「かかりつけ薬局」で聞いてみるといいですね。

<strong><font color="#0000FF">※まずは、かかりつけの薬局及び、病院でこのシステムを導入しているかをご確認くださいね。</font></strong>]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/06/post_36.html</link>
         <guid>http://f-refresh.com/f/2007/06/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010お役立ち</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:12:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『はしか』流行中！</title>
         <description><![CDATA[首都圏を中心に、はしかが猛威を振るっています。
大学が休講になったりと、まだまだ流行は続くようです。

それに伴い、はしかに対する免疫があるかを調べる免疫検査を希望する人が急増している影響で、
検査試薬が不足しているとか・・・
うちの薬局にもはしかの患者さんが来られました。
病院に問い合わせましたが、やはり検査はお断りしているそうです。

<font color="red"><strong>■はしかの症状</strong></font>
発熱とともに咳、鼻水、発熱とともに、目やにや目の充血などの症状が見られます。
初期の症状は、風邪ととてもよく似た症状です。
一旦熱が下がり、そのあと40度ぐらいの高熱とともに発疹が出でます。この症状は、２～３日は続くようです。

<font color="red"><strong>■どうやって感染するの？</strong></font>
感染力は非常に強く、せきなどで空気感染します。
潜伏期間は１０～１２日。初期は風邪の症状と似ています。

※予防接種が効果的ですが、現在ワクチンが不足しているのが現状のようです。
子どもの頃に受けたかどうか、またかかったかどうかを母子手帳などで調べてみてはいかがでしょうか？？

特に妊娠中の女性の場合は注意が必要です。
胎児には影響はないとされていますが、流産や早産の可能性を高くする事があるようです。

また、解熱剤は重大な副作用を起こす事があるので注意しましょう。]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/05/post_35.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050病気＆症状のお話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 May 2007 00:34:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アレルギー性結膜炎に注意！</title>
         <description><![CDATA[息子が<strong>アレルギー性結膜炎</strong>と診断されました。
今日はこの「アレルギー性結膜炎」の事を調べてみました。

<strong><font color="#0000FF">■アレルギー結膜炎ってどんな病気？</font></strong>
花粉や、ハウスダストなどのアレルゲンが原因で起こるアレルギー症状をいいます。
花粉の時期だけではなく、ハウスダストは年中あるので注意が必要です。

<strong><font color="#0000FF">■アレルギー性結膜炎の症状は？</font></strong>
目やまぶたが痒くなり、触っているうちにだんだん痛みを生じてきます。
酷くなると目が充血し、まぶたが腫れてきます。

<strong><font color="#0000FF">■アレルギー性結膜炎の予防法は？</font></strong>・こまめに掃除をし、埃をためない。
・風通しをよくし、ダニやカビを増やさない。
・天気のいい日には、布団を天日干しする。
など。。。

とはいえ、花粉症の人はなるべく花粉がつかないよう気をつけたほうがよさそうですね。
うちの息子の場合、花粉症が原因だと思います。

実は娘も以前かかった事がありますが、こちらは<strong><font color="#FF0000">コンタクトの汚れが</font></strong>原因でした。
様々な原因を想定して、日ごろからアレルギーを起こしそうな要因を作らないよう努力しましょう。

<font color="#0000FF">※少しでもおかしいかな？と思ったら、自己判断せず早めに受診しましょう。</font>]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/03/post_34.html</link>
         <guid>http://f-refresh.com/f/2007/03/post_34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050病気＆症状のお話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">081管理人の覚書</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 23:13:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気をつけましょう</title>
         <description>この時期になって寒くなったせいか
まだまだ風邪やインフルエンザが蔓延しているようです。

うちの近所では、インフルエンザA型・B型、お腹の吐き下しの風邪が流行っています。
学級閉鎖になっている学校もあるようですね。

インフルエンザはA型・B型ともに高熱を伴うようです。
日ごろから手洗い・うがいをしっかりして予防しましょう。

少しでもおかしいな・・・と思ったら、自己判断せず
早めに受診しましょう。</description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/03/post_33.html</link>
         <guid>http://f-refresh.com/f/2007/03/post_33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007気をつけましょう</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 23:56:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>花粉症の緩和に効果のあるものは？</title>
         <description><![CDATA[ここのところ、かなり花粉が飛んでますね。
今日も目が痒くて大変でした(>_<)

花粉症対策によいと言われるものは色々とありますね。
今日はそんな中からいくつか紹介してみましょう。

<font color="#0000ff"><strong>■ヨーグルト</strong></font>
これは有名ですね。
厚生労働省でも「花粉症の症状を緩和する効果がある」としています。
乳酸菌を含む食品を毎日とることによって、一定の効果があるそうです。

<font color="#0000ff"><strong>■甜茶（てんちゃ）</strong></font>
こちらも有名ですね。
甜茶に含まれる「ポリフェノール」が花粉症の緩和に効果があるとされています。
すぐに効果が出るというものではないので、気長に毎日続ける事が大切です。

<font color="#0000ff"><strong>■アロマテラピー</strong></font>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=3384364&pid=117411&oid=6519&hid=38911">ユーカリ</a>・<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=3172581&pid=117291&oid=6519&hid=38911">ティートリー</a>・<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=3384339&pid=117306&oid=6519&hid=38911">ペパーミント</a>などは、殺菌作用が強く、免疫力が高めたり、また集中力をよくする効果があるので、花粉症や風邪の時などにも効果を発揮します。
ハンカチやテッシュに数滴たらし、ポケットなどに忍ばせておくと効果的です。
私はいつも、テッシュに含ませてポケットに忍ばせています。（私には、かなり効果的です。）

他にも色々とあるようですが、ご自分にあった対策が見つかるといいですね。
そして少しでも楽にこの季節を乗り切れるといいですね。]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/03/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">052花粉症のお話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 23:35:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>花粉症対策は・・・</title>
         <description><![CDATA[今年もそろそろ花粉が飛び始めているようですね。
みなさんは、花粉症対策はされてますか？
私は早目から薬を飲んでます。
飛び始める１週間ほど前から飲み始めると効果があるようです。

自分が何のアレルギーなのかご存知ですか？
私は今日アレルギーの検査結果を聞いてきました。
結果は・・・
<font color="#0000FF">スギ</font>がダントツ！続いて<font color="#0000FF">ヒノキ</font>・<font color="#0000FF">ヨモギ</font>・<font color="#0000FF">アキノキリンソウ</font>と続いていました。

一口に花粉症と言っても、色々なアレルギーの原因になるものがあります。

<font color="#FF00FF"><strong>■アレルギーの原因となるものは？</strong></font>
<font color="#FF0000"><strong>イネ科の植物花粉</strong></font>
ハルガヤ・ギョウギシバ・カモガヤ・オオアワガエリ・アシなど
<font color="#FF0000"><strong>雑草花粉</strong></font>
ブタクサ・ヨモギ・フランスギク・タンポポ・アキノキリンソウなど
<font color="#FF0000"><strong>樹木花粉</strong></font>
スギ・ヒノキなど
<font color="#FF0000"><strong>食物</strong></font>
卵白・ミルク・小麦・ピーナツ・大豆など
<font color="#FF0000"><strong>穀物</strong></font>
小麦・トウモロコシ・米・ゴマ・ソバなど
<font color="#FF0000"><strong>動物上皮</strong></font>
ネコ皮屑・イヌ皮屑・モルモット上皮・ラット・マウスなど
<font color="#FF0000"><strong>カビ</strong></font>
ペニシリウム・クラドスポリウム・アスペルギルス・カンジタ・アルテルナリア・ヘルミントスポリウムなど
<font color="#FF0000"><strong>ダニ</strong></font>
<font color="#FF0000"><strong>ハウスダスト</strong></font>など

<font color="#FF00FF"><strong>■アレルゲンの予防と対策</strong></font>
<font color="#FF0000"><strong>花粉</strong></font>
・外出時はマスクを着用する。
・外から帰ったら、衣服についた花粉やほこりをしっかり落としてから家に入るようにする。
・外から帰ったら、手洗い・うがい・洗顔をする。

<font color="#FF0000"><strong>ハウスダスト・ダニ・カビ</strong></font>
・ほうきで掃かず掃除機を使ってまめに掃除をする。
・布団やじゅうたんなどはこまめに干す。
・空調機のフィルターなどは、こまめに掃除をする。

<font color="#FF0000"><strong>動物</strong></font>
・原因になっている動物には近づかないようにする。
・室内でペットを飼わない。
・原因になっている動物の毛・羽毛を使った製品は極力避ける。

<font color="#0000FF">※アレルギーの原因は、人によって様々です。
自分が何のアレルギーなのかをしっかり把握し、予防するようにしましょう。</font>
]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/02/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">052花粉症のお話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 23:51:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザにご注意を</title>
         <description><![CDATA[今年の冬は暖冬ですが、時々急に寒くなったりと体温調整が難しいですね。
今年もそろそろインフルエンザが流行り始めたようです。
皆さんは予防接種をしましたか？（私は一応受けました。）
外出時など、くれぐれも気をつけましょう。

<font color="#FF00FF"><strong>■インフルエンザの症状は？</strong></font>
１～２日の潜伏期間の後、喉の痛みや、咳・鼻水などの症状が現れます。
その後、頭痛・発熱・全身のだるさなどが出てきます。
３～５日ほど症状が続いた後、快方に向かいます。

<font color="#FF00FF"><strong>■インフルエンザの合併症</strong></font>
乳幼児の場合、<font color="#FF0000">発熱時の熱性けいれん</font>を起こす事があるので注意しましょう。
また、<font color="#FF0000">インフルエンザ脳症</font>などの症状をおこす事もあるので注意しましょう。

<font color="#FF00FF"><strong>■もしインフルエンザと診断されたら・・・</strong></font>
安静にし、しっかり水分補給をしましょう。
家族や他の人にうつらないように気をつけて、マスクをするなど気をつけましょう。

<font color="#FF00FF"><strong>■予防法は？</strong></font>
インフルエンザの予防接種は、絶対に予防は出来ませんがもしかかっても軽くすみます。

※その他普段から、手洗い・うがいをしっかりするなどの予防を心がけましょう。]]></description>
         <link>http://f-refresh.com/f/2007/02/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">051インフルエンザ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 00:21:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
